神戸神奈川アイクリニックの特徴

二つのクリニックが合併

神戸神奈川アイクリニックは、そのいかにも「足したような名前」からもわかりますが、「神戸クリニック」と「神奈川アイクリニック」が合併して出来たクリ ニックです。合併は2011年の12月ということなので、「神戸神奈川アイクリニック」としてはまだ歴史が新しいクリニックということになります。

元々は、「神奈川クリニック」というクリニックが破綻し、医療法人に買い取られる形で「神奈川アイクリニック」として営業していたところを、神戸クリニックに吸収合併されたという形になっています。

「神奈川クリニック」の時はとにかく値下げを強調した経営を行っていましたが、今では神戸クリニックの方針を受け継いで、業界にダメージがあるような不健全な値下げは行っていないようです。

勿論、値段がお手頃なのに越したことはありませんが、度をこえた値下げや安売りは、結局患者の安全や手術の質というところに跳ね返ってきてしまいますので、健全な値段を付けてくれた方がうれしいですね。

また、合併によって、それぞれの豊富な症例数がひとつになったわけで、非常に症例・施術数の多いクリニックになっています。神戸神奈川アイクリニックは、品川近視クリニックや錦糸眼科と並んで、日本三大レーシック眼科と考えていいでしょう。⇒神戸神奈川アイクリニック評判を暴露!【※実際の口コミ】

サポート体制の強化

神戸神奈川アイクリニックの最大の特徴といってもいいのが術後サポートの手厚さです。料金は高くなりますが、生涯保証のアフターケアサポートもあります。

術後サポート期間は術式によって異なり、通常のレーシックなら1年、イントラレーシックは5年などばらつきがありますので、事前に確認しておきましょう。サポート保証の中でも近視の戻りに対する手術無料と、24時間相談窓口が目を引きます。

追加矯正無料

保証期間内であれば、近視の戻りなどに対して再手術は無料です。
「永久保証」などにくらべて、期間を区切った保証期間は不利なようにも思えますが、実際には近視の戻りが何年も経ってからいきなり起こることは少ないため、あまり長くても意味がないとも言えます。

夜間相談窓口

目に何か異常・違和感を感じるけれども、眼科がやっている時間に帰宅出来なかったり、夜に痛みが生じたり…という場合でも、神戸神奈川アイクリニックなら大丈夫です。

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